CIE - BALLISTIC AIR SQUARE BACKPACK for TOYOOKA KABAN collaboration

PRICE : 39500yen
43450yen

ITEM CODE : 071903-10 ~ 071903-65

COLOR

CIE(シー)とTOYOOKA KABANのコラボレーションシリーズ。
本体生地には、CORDURA BALLISTIC®️ Hollofil AIRを使用 420dのHollofill Air(66ナイロン中空糸)を2本撚糸したものを2本引き揃え縦糸にも420dのHollofill AIRを2本引き揃え、1680d×840dの肉厚の生地になります。摩耗・引き裂きに強いCORDURA®️Fabricの耐久性に加え、中空糸により軽量化が実現されております、付属にはDP社のX-pacを使用し強度を備えアクセントになっております。付属のキーホルダーはベジタブルタンニン鞣しのレザーに蓄光塗料を塗布する事により、昼間太陽の光を集める事により暗いところ等で発光する様になっております。レザーや金属パーツ等を極力少なくし、重厚の見た目で軽量さを追求した商品になります。

DETAIL :
・外装ポケット:前面あおりポケット / あおりポケット裏メッシュポケット / 前面縦ポケット / サイドポケット / 背面下部ポケット / ハーネスポケット

・内装ポケット:背面PCポケット / 前面メッシュポケット / 前面層内装ポケット

...ABOUT TOYOOKA KABAN
鞄の街「豊岡」 西暦27年、豊岡市で鞄作りのルーツである柳編みが伝わったと言われている。コリヤナギという植物が採とれる但馬特有の湿地帯の風土を活かし柳細工が栄えて行った。柳細工の弁当箱から衣装ケース等の日用品の多さが生活に根付いていた事を物語る。柳産業の隆盛の後、1881年に大きな転換期を迎える。柳行李を立てて革バンドで締めた行李鞄が完成し「ハコからカバン」産業へと発展したのだ。やがて素材や時代のニーズに併せて変化し高度経済成長期には大手アパレルブランドを支える「ものづくりの街」へと変化し、今の鞄の街「豊岡」になります。豊岡の地で結成された「兵庫県鞄工業組合」が定めた基準を満たす工場、及び商品にも厳選なる審査があり、合格した後に「豊岡鞄」としての認定の元商品化されたものになります。

MADEIN JAPAN

BRAND : CIE(シー)×toyooka KABAN(豊岡鞄)
MATERIAL: CORUDURA Ballistic Hollofil AIR 1680d / X-pac / COW LEATHER
COLOR : BLACK / OLIVE

SIZE: W300 H460 D120

ATTENTION:蓄光レザーに関しましては、経年劣化により発光度は減少していきますので御了承下さい。

▲トップへ戻る